勤務体系管理機能

組織内で複数の勤務体系を適用することを実現!

例えば、正社員を派遣社員・アルバイトなど就業形態の違いにより、または、製造現場と本社管理部門など就業内容の違いにより、勤務体系(就業時間帯、休憩時間、実績勤務時間の計算方法など)が異なってくる場合も多くあります。

このような場合に対応する機能として、「ICタイムリコーダー」では、組織内で複数の勤務体系を登録・利用することが可能です。

「ICタイムリコーダー」では、登録した勤務体系設定に基づき、残業時間や深夜稼働時間等が計算されますので、登録データをダウンロードして、スタッフ毎に異なるExcel計算式を当てはめて・・・といった煩雑な作業を減らすことができます。

労働時間計算機能

  • 9:00-18:00といった固定のオフィス勤務方に対応できます。
  • 日、週、月による勤務パターンが変わるシフト制にも対応しています。
  • 働く時間帯が決まっておらず、会社既定の時間を超えたら残業計算にも、対応可能です。
     ※シフトが煩雑でスケジュール設定ができないお客さまにもご利用いただけます。

勤務表出力機能

  • エクセル勤務表出力
    個人ごとの勤務表をエクセルで出力が可能です。
  • カスタムエクセル勤務表出力
    ※現在お使いのエクセル勤務表が使えます。詳しくはお問い合わせください


ICタイムリコーダーに関するご質問、導入に関するご相談などお気軽にお問い合わせください。

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